ぼんやりと歩いていると
ぼんやりと歩いていると、電柱にぶつかりそうになった。そのときふと二宮金次郎を思った。薪を背負って本を読みながら、昔は、車も通らなかったからと言っても、道路は石ころだらけ、よく読めたものだと思った。
そして、読んでいた本は何だったのだろうかと思った。「図書館にでも訊いてやろうか」テレビのうんちく番組なんかでは、「大学」と言っていたようではあるが、それは、何を根拠にしているのだろうか。確かなところを訊きたいのだが・・・。
桜散り椿も落ちて迷い道
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コメント
金次郎さんは小田原から飛地だった栃木県二宮町に転勤?になって20数年暮農事業開発に心血そそがれその後日光の近くの今市市に転勤で70歳で亡くなられたようですね
16歳下の方と再婚され
秘書兼経理事務担当の娘さんは難産で亡くなられた
とか人間的というか珍しい話も聞きました。
昔は定年は無かったのですね。
二宮町には資料館もあります。
大きい方で背丈は182cm
本館とは別に最近新しいブログを作りました。
http://yurisan1187.cocolog-nifty.com/blog/
これは日記で時々俳句の練習に
http://hamayuu217.cocolog-nifty.com/blog/
ブログです。
見てくださいませ
何よりです
此方は
お暇な時にでも覗いて
お元気で
投稿 momo | 2008/04/25 23:52