雉とカブトエビと
最近のウォーキングは、早朝、5時前後に出発して、90分くらい歩いているが、距離は、思ったほど伸びていない。歩く速度に問題があるのだろう。老人歩きとなっているのだ。
5月末頃から、歩くコースで決まって雉の鳴き声をきく。突然足元で鳴いたりするので驚かされるが、「雉も鳴かずば撃たれまい」 どうして、人がいるのに、鳴いて、存在を教えてしまうのだろうか?
カブトエビは直接目にしたわけではない。田圃まで降りて行って、観察するほどの関心はない。昨夜のテレビで知ったのだが、私の散歩コースの水田の数枚がナノバルブの実験田になっていて、そのナノバルブの影響で、カブトエビが大量に発生し、雑草を食べてくれている。そんなニュースだった。首都圏のどこかの大学の先生が見学にきていたようだった。
虫鳥爺目覚めて朝の雨が降る
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コメント
久しぶりに投稿します。と言っても特別なことはありません。
仮想ウオーキングも飽きたせいでしょうか土佐路を歩いて
いますが機械的な記録になっていて、何番寺間を歩いて
いるのか分かりません。仕事の方も相変わらず週3日にして
続いていますが、自ら仕事を減らしたせいか(?)楽になった
反面、張りというものがなくなっています。
ほど良いプレシャーを望むのは無理でしょうか???
先々週、休日高速道路が1千円になったので徳島に行って
きました。しかし、名古屋・大阪など都市圏を走るせいか
厚木=鳴門間往き3,100円帰り4000円ほど掛かってしまい
ました。渋滞が少なく8~9時間で往復できたのですが、疲れ
が取れるのに各々2日も掛ったのは歳のせいでしょう・・・。
投稿: 岡ちゃん | 2009/06/27 01:38
8~9時間で往復しようと思い、また実際に出来るのは「若い」証拠でしょう。私は、最近は、車での遠出はまったくしません。そういう気持ちがわかないのです。
投稿: mitleben | 2009/06/27 16:05