今月読んだ本
7月は、少し読書量が落ちた。
『樅の木は残った(下)』 山本周五郎著 新潮文庫 1958
『天狗威し』 (三人佐平次捕物帳) 小杉健治著 ハルキ文庫 2006
『海の稜線』 黒川博行著 講談社 1987
『闇の剣』 鈴木英治著 ハルキ文庫 2002
『ビック・バッド・シティ』 <87分署シリーズ> エド・マクベイン著 山本博訳 早川書房 2000
『凍える牙』 乃南アサ著 新潮社 1996
『希望と絆ーいま、日本を問う』 姜尚中著 岩波ブックレット 2009
『樅の木は残った』、読んでいて当然の本なのに読んでいなかった。読んでよかった。
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