千のささやきを載せて

このブログも昨日の記事で1000タイトルに達しました。
2004年11月19日が最初だったように記憶しています。
自分で自分の最初の記事が検索できないのですが、まもなく、まる3年になりましょうか。

印刷媒体ではないので、直接的なゴミは発生させていないと言い切れるでしょうか、
ゴミのような記事ばかり垂れ流してきたように思います。

最初は「フリーライブラリアンのフリートーク」というサブタイトルが付いていました。
今は「徘徊老人の俳諧日誌」というサブタイトルが付いています。

私にはとっては大きな大きな変更でした。
想像さえもしなかった一大事が発生した結果です。
ライフワークにしていくつもりだった図書館を応援するチームからも脱落してしまいました。

このブログも社会性を失い、孤独な老人がいだく面白くもない「つぶやき」に終始するようになりました。これでは、何の意味もないかもしれません。でも、この「つぶやき」だけが、私を支えるたったひとつの杖になっているようであります。

今後も、つまらない「つぶやき」と俳句とおぼしき五七五の言葉を吐き続けてまいります。
気が向いたときに、ご覧いただければありがたいと思います。

 落葉には落葉の定めありにけり

 

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子どものころ夢中に

 トラックバックの練習です。
運転教習の最初のバックよりもっと緊張しています。
何をどうしているのか、念頭に無いからです。
 子どものころ夢中になったもの
めんこ・ビーだま・釘たて これらは勝者が敗者のものをすべて奪うことになる。
馬とび・かくれんぼ
最高に面白かったのは雑木林の山頂から地面に足を下ろすことなく、つまり木から木へ伝って平地までおりる競争。

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