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<title>落葉のささやき</title>
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<description>徘徊老人の俳諧日誌</description>
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<title>カボチャ畑の怪事件</title>
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<description>今朝、畑に降りて見ると、なんとカボチャの苗が１本抜かれていた。抜かれたまま、すぐ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今朝、畑に降りて見ると、なんとカボチャの苗が１本抜かれていた。抜かれたまま、すぐ側に落ちていた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;苗自体には特に異常はなかったので、そのまま元の位置に戻そうとした。ところが、苗が抜けた跡の窪みがない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;どこに植わっていたのかが分からない状態になっていた。不思議だったが、とにかく元に戻した。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;先日は、折られ、今回は抜かれた。誰のいたずらなのか？それとも、嫌がらせ？思い当たる節はまったくないが・・・。（この事件解決編はおみょうにち）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　　走り梅雨カボチャ畑に謎が降る&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;歩行数　１４，２２８　累積歩行数　　１，９０４，１９７&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>ミットレーベン </dc:creator>
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<title>カボチャ苗２本プラス</title>
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<description>１本の苗が折れ、応急手当が功をとおすかまだ判断できないので、苗を２本求めてきた。...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;１本の苗が折れ、応急手当が功をとおすかまだ判断できないので、苗を２本求めてきた。たまたま時間つぶしによったところにあったからだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これで折れた苗を勘定に入れると８本になった。果たしてこのうちから何個のカボチャが収穫できるか楽しみであるが・・・。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;いまのところ順調なのだか、不調なのだか判断できないでいる。まったくつるが伸びてこないからだ。まあ、ときどき雑草退治の鍬打ちをしながら、見守っていくつもりだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　　長虫を脅かして驚かせられ&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　歩行数　１１，０１９　累積歩行数　　１，８９９，９６９&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>ミットレーベン </dc:creator>
<dc:date>2012-05-27T17:37:50+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://mit-leben.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/post-4ec1.html">
<title>カボチャ栽培</title>
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<description>カボチャの苗を６本植えてから、１週間がたとうとしている。畑は、その６本付近を除い...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;カボチャの苗を６本植えてから、１週間がたとうとしている。畑は、その６本付近を除いて、まだ、雑草畑である。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;なんとか、雑草を隠そうと、鍬打ちを少しずつ続けているが、まだ、１０％も終わっていない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;昨日だったか、風の強い日の翌日、鍬打ちをしたとき、カボチャの１本が折れていた。風で折れることがあるのか？？折れて丸い茎の断面が見える。折れた反対側は皮一枚でつながって残っている。誤って人が踏みつけたのか？私は踏んではいない。カボチャの植わったところだけは、草が無く付近より盛り上がっているので、意志のない人が踏みつけるとは思われない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そうして、そんな意志を持っている人は、いない。そうすれば、風しか考えられないか・・・？？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そこで折れた断面をつなぐようにして、周りに土を積み上げて見た。植物の回復力に期待した。今朝、一部の葉は枯れてしまっていたが、まだ緑の葉が多く残っている。あるいは回復するかもしれない。昨日は、ちょうどいい雨が降った。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　　夏草を見下ろしている枯尾花&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;歩行数　１１，０１９　累積歩行数　　１，８８８，６３０&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>ミットレーベン </dc:creator>
<dc:date>2012-05-26T17:13:47+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://mit-leben.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/post-2d83.html">
<title>歩行数のこと</title>
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<description>今朝、昨日と同じように歩いてみました。１万歩をわずかに超えていました。昨日の数値...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今朝、昨日と同じように歩いてみました。１万歩をわずかに超えていました。昨日の数値はやはりおかしかったようです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;歩数計の装着方法に問題があったのでしょう。安価な歩数計ですから、地面と平行な位置にしっかり装着していないと、反応が悪いようです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&amp;nbsp; 　とにかくも季節は進むはしり梅雨&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;歩行数　１４，６８５　累積歩行数　　１，８７７，６１１&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>ウォーキング</dc:subject>

<dc:creator>ミットレーベン </dc:creator>
<dc:date>2012-05-25T17:21:54+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://mit-leben.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/post-9f92-10.html">
<title>歩行数異変</title>
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<description>このところ歩行数が伸びない。加齢によるもの、歩みが鈍くなったせいだと思う。が、今...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;このところ歩行数が伸びない。加齢によるもの、歩みが鈍くなったせいだと思う。が、今朝は少し異常だと思った。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;５時２０分から７時まで歩いたのに歩数計は８０００歩。去年までは、同じ距離を歩けば,１万歩は数えていたと思うのだが・・・。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;確かに速度は自分でも遅くなっていると感じているので、歩数計のせいにしてしまうこともできまい。明日同じ距離を歩いてみて判断してみようと思うが、歩数計が同じだと同じ数値になる可能性が高いと思うのだが・・・。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　　鍬を打つ蚯蚓の昼寝妨げる&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;歩行数　１１，５６３　累積歩行数　　１，８６２，９２６&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>ウォーキング</dc:subject>

<dc:creator>ミットレーベン </dc:creator>
<dc:date>2012-05-24T17:44:44+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://mit-leben.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/post-9f92-9.html">
<title>川上弘美　『神様』</title>
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<description>この「神様」がデビュー作のようだ。くまが人間と同じように暮らしている。ほかに、「...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;この「神様」がデビュー作のようだ。くまが人間と同じように暮らしている。ほかに、「夏休み」「花野」「河童玉」「クリスマス」「星の光は昔の光」「春立つ」「離さない」「草上の昼食」がおさめられていた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最後の「草上の昼食」にも、くまが登場する。最初の「神様」に登場したくまだ。もともと、こうした構成の単行本にするために雑誌に連載したのかどうかは分からないが、頭としっぽは対になっているが、他は、それぞれである。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;『蛇を踏む』よりは、こちらの方の川上ワールドがずっと好きである。『蛇を踏む』の方はホラーっぽいほら話で、こちらは日常生活的なほら話。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;彼女の作品は、絵に譬えるなら、油絵の大作ではなく、水彩の小品である。そのあわあわとした淡さが魅力で、題材がいささかこの世のものでなくても、胃にもたれたりしないので、すらすらと読みこなしていける。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　　オオバコを踏みつけ少年の日を思う&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;歩行数　１１，８３４　累積歩行数　　１，8５１，３６３&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>本</dc:subject>

<dc:creator>ミットレーベン </dc:creator>
<dc:date>2012-05-23T17:46:57+09:00</dc:date>
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<title>弥蔵</title>
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<description>ー凍りつくような風だった。やぞうをつくった肩にまで、その風がしみとおるー 北原亜...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;ー凍りつくような風だった。やぞうをつくった肩にまで、その風がしみとおるー&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;北原亜以子の「まんがら茂平次」の一節である。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この言葉、時代小説で、ときどき眼にはしていたが、今までは読み流していた。どうした風の吹きまわしか、今回は読み流さないで、調べてみた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ネットの辞書には&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;やぞう【弥蔵】&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt; 懐手をして握りこぶしを作り，肩をつき上げるようにした恰好&lt;span style=&quot;font-size: 75%;&quot;&gt;（かつこう）&lt;/span&gt;。江戸時代の職人や博打&lt;span style=&quot;font-size: 75%;&quot;&gt;（ばくち）&lt;/span&gt;うちなどの風俗。 (大辞林)&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;テレビドラマの時代劇でおなじみである。だが、その弥蔵とは人名に違いなかろうが、誰なのか。もう少し、調べると、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;彌造被り&lt;/strong&gt;（やぞうかぶり） - 頬被り形で首のところで結ぶ。下に向いた端を折り返し手拭の下を通し、もう一方と一緒に上に向ける。首のところで結ぶので、角度が丁度、斜め上になり、和服で上半身の片方のもろ肌を見せるときの、片腕を懐から通し、斜め上に突き上げる形を「彌造」といったので、それにちなんで名付けられた。(ウイキペディア　手拭)&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;という記述に出会った。形の名称か？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;弥蔵をする&lt;/strong&gt;（&lt;u&gt;やぞうをする&lt;/u&gt;）：【意味】「弥蔵」は握り拳を人にたとえた呼び名。懐手をして、拳を作って着物を胸のあたりで突き上げるようにする職人や博打うちのしぐさ。（落語・竈幽霊、妾馬：「なんだって&lt;span style=&quot;color: #cc0000;&quot;&gt;&lt;strong&gt;弥蔵をこせえる&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;んだな」）(落語・講談によく出ることば)&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;弥蔵は長屋の熊さん八っつあんのような人名らしい。つまり、一般的な奉公人によくある名前のようで、特定の誰かから派生したものではないようだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　　麦寒やＴシャツ一枚探しかね&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;歩行数　１３，２５７　累積歩行数　　１，8３９，５２９&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>ことばを拾う</dc:subject>

<dc:creator>ミットレーベン </dc:creator>
<dc:date>2012-05-22T17:37:12+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://mit-leben.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/post-adba.html">
<title>『蛇を踏む』</title>
<link>http://mit-leben.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/post-adba.html</link>
<description>今日は金環日食が見られる日です。大昔の人なら怪奇な現象だと思ったのでしょう。さて...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今日は金環日食が見られる日です。大昔の人なら怪奇な現象だと思ったのでしょう。さて、その大昔とは？？江戸時代の一般庶民は、日食の知識はあったのでしょうか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;当地は金環が部分的に欠ける地帯に入っていますが、天候的にはよくみることが出来ました。もっとも、私自身はグラスの用意もなく、なにも見ませんでしたが。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それはさておき、今日は、川上弘美の本の話をしたいのです。今回読んだのは、「蛇を踏む」「消える」「惜夜記」の三つの作品です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;彼女の作品をこれらから読み始めていれば、多分、わたしは彼女を素通りしたでしょう。それほど面白くありませんでした。「蛇を踏む」は少し面白いかなと思いましたが・・・。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;あとがきに彼女自身が書いているように、これらは「うそばなし」なのです。もちろん、小説はフィクションなのですが、これは、作者がついたうそで固めた話なのです。このうそ、世界の誰もがついたことのない種類のうそなのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;大言壮語でもなく、荒唐無稽でもなく、お伽噺でもないのです。そこで、彼女の頭の中に思いが行きました。よく、こんなうそがつけるものだと思ったのです。これはすごい才能だと思ったのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;日食の原理ぐらいは、なんとなく理解できるのですが、金環日食が次に東京で見られるのは？？なんて計算式は見せられても理解できないでしょう。原子力なんて、考えた人の頭の中はどうなっているのでしょうか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私は微分積分あたりから、理科や数学についていけなくなりました。分けがわからないのです。おなじように川上さんの頭の中も分けがわかりません。微分積分から、もっと何段も難しくなった計算ができ、いろいろな科学的発見を成し遂げてきた優秀な科学者の頭と同じような頭脳を持っていると思うのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;彼女は、科学的発見と同種の創造的営為を小説においてしていると思うのです。ただ、それが、ほとんどの人が注目しない、日本の、小説の世界に、留まっているだけだと思うのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;したがって、彼女の作品が現代世界に与える影響力はありません。それでも、原子力をみつけ、爆弾をつくり、発電所をつくって、制御不可能にしてしまった科学者よりは、平和的で建設的で、存在する意味があると思うのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これが彼女の文学のいいところだと思うのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　　若葉映えエクリプスなにごとぞ&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;歩行数　１５，７８８　累積歩行数　　１，8２６，２７２&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>本</dc:subject>

<dc:creator>ミットレーベン </dc:creator>
<dc:date>2012-05-21T17:21:46+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://mit-leben.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/post-369e.html">
<title>今日も畑作</title>
<link>http://mit-leben.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/post-369e.html</link>
<description>今日もいい天気でした。予定にはなかったのですが、南瓜を６本植えました。鍬を買いに...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今日もいい天気でした。予定にはなかったのですが、南瓜を６本植えました。鍬を買いに出たついでに苗を買ったのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;耕す方はいい加減で、肥料もまた何もないまま、素人の畑作。日光と土と水分があれば植物は育つのではないのかな、そんなところです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　　五月晴れに誘われて買う南瓜苗&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;歩行数　１４，８３４　累積歩行数　　１，810，484&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>ミットレーベン </dc:creator>
<dc:date>2012-05-20T17:20:41+09:00</dc:date>
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<title>晴れたので</title>
<link>http://mit-leben.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/post-9f92-7.html</link>
<description>今日は晴れたので、畑に出て草を刈りました。もちろん虎刈りです。隣の奥さんに声をか...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今日は晴れたので、畑に出て草を刈りました。もちろん虎刈りです。隣の奥さんに声をかけられたので、「虎狩りです」と応えると「？？」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;虎刈りは死語でしょうか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;昨日のゴルフの話。やはり、予選通過していました。今日は３つ落としましたが、親たちは応援に出かけたようです。「最初で最後だ」と言っていました。プロゴルファーって、３０００人？もいるそうですね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　　汗冷やすに嬉しき若葉風&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;歩行数　１２，９２０　累積歩行数　　１，７９５，６５０&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>ミットレーベン </dc:creator>
<dc:date>2012-05-19T17:12:25+09:00</dc:date>
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